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 買い物ヤフオクX(旧ツイッター)ウォッチ2026年6月  tsh  2026年6月1日(月) 0:50 返信修正
建てておきます。

   tsh  2026年6月6日(土) 11:49 修正
なんで CHANPON3-PCI が3つも。

付属品等揃い
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s1228683061
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l1228678986

メインボードのみ
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w1231939855

先日終わったものですが、UIDE-133/98が2枚も出ていましたし・・・
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w1232031795
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x1232032465

本当、出てくる時はなんでかまとめて出てきますよね。

−−−−−
追加(6/10 17:00)
相変わらず IFC-PCI7ESAU2 は高騰しますねぇ。
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q1232461256

−−−
メルコの IFC-AT133 はなんかややこしいことになっていたのですね、今頃知りました。(汗

IFC-AT133 の初期のものは SiI0680 を使っていて、対応するドライバが IFC-AT133RAID と共通の Ver.1.xx系
パッケージは赤地に正面を向いたカードの写真
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r1232679298
型番で検索して出てくる登場時のメディアの記事も、こちらのものです。

途中で IT8211AF を使ったものに切り替わっていたようで、対応するドライバは Ver.2.xx系
パッケージは左上半面が銀色の地になり、斜めにカードの写真
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m1216499475

ついでに IFC-AT133V という、こちらも IT8211AF を使ったものが存在しています。
パッケージも含めて、切り替わった後の IFC-AT133 のマイナーチェンジ扱いだったような雰囲気です。
付属のドライバCDには IFC-AT133V Ver.1.xx の表記があるようですが、サイト上ではドライバが配布されていないようです。
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f1216497738

LGY-PCI-TXD といい、FD-USB といい、他にも型番そのままで中身が変わっている事例はありましたけれど
さすがにここまで別物にされたり、しれっと型番を変えたものにマイナーチェンジしなおしたりしていたとは・・・

 ATAカード  リウ  2026年6月15日(月) 23:59 修正
VT6421のROMありカードがお安かったので
実際にIPL1前型BIOSを書き込んで試したところ山猫Xt13でDMAドライバ動作でもこけてはいないようです。遅いです。Windows98はSATAなのに読み書き20MB/sくらいでした。
KAZZEZさんのところで動かなかった理由に思い当たれませんでした。とりあえずうちでは動作してしまいました。バグ的な報告がありましたら研究報告板で続けていただけると幸いです。
16日午前追記
RvIIにつないだところBIOSが実行されないことが判明しました。これかも?
ここまで
またHighPointのものも届くのを待っている状態です。こちらは一筋ナワでいかなそうでわくわくしています。

 汎用スレッド2026年6月  tsh  2026年6月1日(月) 0:51 返信修正
お気軽にご利用下さい(蹴

 E10縦SCSIボードの動作対象範囲  まりも  2026年6月7日(日) 10:40 修正
PC-9801FAで9821A-E10のSCSIボードは動作対象なのでしょうかね?  SCSI_RAMが動作しない(BIOSが見つからない)というエラーになるという報告を海外勢からもらいました。

もしかしてFAではBIOSをRAMに転送してくれないのかも。ROMRAM転送は本体側の仕事なのですよね。

 PC-9801FA-02の場合?  かかっくん  2026年6月9日(火) 20:21 修正
F*での本来の組み合わせであるPC-9801FA-02(55系)の場合わド〜ナンでせう?
# 型番からしてカン違ィしそーなFC-9801F-02KわFA-02コンパチでわなくPC-9821A-E10コンパチ

 FAの独自仕様というと  KAZZEZ  2026年6月11日(木) 20:32 修正
・(縦SCSI対応機で唯一の)8MHz系である
・(Fxシリーズ共通)16MBシステム空間が切り離せない(メモリカウントしないだけでRAMはアドレスに存在する)
・INVD、WBINVD命令が使用できない(Undoc2のio_mem.txtより)
あたりでしょうか? それとも接触不良でしょうか?

----
ところでi440FXのAT互換機マザーで確認したところ(当然Socket8なので溝1のCPUは試せませんが)、L2を持つPenProでも、L2なしのCyrixIIIでも、MABの結果は58 1Cより2Cのほうが普通に高速でした。やはりRa独自の現象なんでしょうか…?

 invd, wbinvdが通らない486って?  かかっくん  2026年6月11日(木) 21:33 修正
> ・INVD、WBINVD命令が使用できない(Undoc2のio_mem.txtより)

此れって本体の仕様でわなく載って居る486SXの仕様のやうな?
# FAって486SXな98で唯一PGA品をソケット無しで載せて居るとか?H98/(U)80と同時期なだけに
# 共通仕入れ?
487ソケットだかODPソケットだかに他のを載せれば遣えそーな?
# wbinvdわWBなCPUだけ?其れともWTのCPUわinvdとして動作?

ところで、同時期と憶われる486SXを載せたと憶われる(U)80,(U)90,H98Sって同様に
invd(, wbinvd)が通らないんデスかねぇ?もっと前の(U)100の486DXも?

 恐らく安定動作もメモリに課題か  KAZZEZ  2026年6月11日(木) 22:15 修正
恐縮ながら前スレの続きについて…。

オーバークロック時にメモリカウントしなくなるようなSIMMを、MEMSETUPで無理矢理認識させるのは、やはり良くなかったようです。少なくともSiI3112でデータ化けが起こったのはメモリのせいだったようで、SIMM構成を見直して以降はベース111MHzでも(2kセットアップ以外では)問題は起きていません。同じような化け方をした3114のときも、もしかしたら同じ原因だったのかもしれません。

逆に、高クロックで普通にメモリカウントするSIMMであっても、動かしてみると不安定であるものが少なくありません。もしかしたらメモリカウントするか否かの原因と安定動作するかどうかは別の基準なのかもしれません。何を見ているのかは分かりませんが。

特にSIMMの認識は、ペアのうち1枚目の仕様が大きいらしく、1枚目がまともであれば2枚目に問題があってもペアで普通にメモリカウントが進むことがあり、SIMMの順番を入れ替えるとメモリカウントしなくなることがあります。最初に紹介したEMW-E64Mペアについては、片方の個体だけが(FastPage動作に限り)111MHz動作にも耐えるものでした。

ベース111MHzともなるとEDOモードで動作するSIMMはほとんど無さそうです。50nsのSIMMにハズレなしと言われることがありますが、さすがに111MHzともなると手持ちの50nsと見られる64MB×2個体は即時赤字MEMORY ERRORでした。今のところはベース100MHzで58 2Cが通るような件の片面実装8MB×2枚のEDO SIMMが唯一です。
一方で、FastPageタイミングでなら111MHzで安定動作する32MB以上のSIMMはある程度見付かります。このためECCなしSIMMを1組目に、ECC付きの大容量SIMMをMEMSETUPでFastPage設定で2組目として認識させるという、本末転倒な使い方をしています。

今のところFPMタイミングで111MHz動作可能だった32MBのSIMMにはEDO規格が多いのですが、FastPage規格のSIMMも1枚見付かりましたので、これをEDO SIMMと組み合わせて、1組目のSIMMをFPモードのペアと認識させて64MB分をメモリカウントさせることができるようになりました(上記の通り、FPを1枚目のSIMMスロットに使う必要があります)。
今のところ2組目のSIMMとして64MBのSIMM×2枚を使い、合計192MBがFPモード動作111MHzで安定動作していますので、メイン環境のHDDの中身を移してみようと思っています。

ところでMEMSETUP 3.30では1組目のFastPageModeのSIMMをサポートしなくなったのですね。素でFastPageと認識されるSIMMであっても、1組目に使用すると強制的にEDO動作に設定しなおされるようでした。このためi440FXのPCIレジスタ55-56をFPM設定に変えるIPLwareを作って対応しています。
(・_・#): サポート外の使い方ばかりやんけ!

もっとも、ベース111MHzでFastPageモード動作させるよりも、103MHz程度でEDO動作させたほうが多くのベンチマークで高速のようでしたので、恐らくオーバークロックのデメリットのほうが大きく、あまり意味はなさそうでした。ただ手持ちのEDO 32MB×2枚では103MHzのEDO動作時に58 1Eすら通りませんでしたので、それを考慮すればベンチマークはほぼ同程度です。

一方、ベース114MHz(10.5倍すれば約1200MHzになる)では一応Windowsは割と普通に動きますが、どのSIMMを使っても若干不安定になる傾向は変わりませんでしたので、やはりシステム自体の安定限界がそのあたりであるように思います。
鱈Pen3は最高10.5倍までしか持ちませんし、河童コアは1.2GHz以上だと安定しないはずですから、「RaでPentium III」の組み合わせでは(安定動作としては)1.2GHzの壁を越えることは難しいのかもしれません。
(・_・): 元々PL-iP3/Tver2使こうてる時点で安定動作は望めへんのでは?

 ROM動作はするらしい  まりも  2026年6月11日(木) 23:30 修正
FAでE10ボードは、普通には動作するようです。ベンチマークは知りたいですけどね。SCSI_RAMが、「DC000hにBIOSが見つからない」と返してくるエラーがあるそうです。ソース確認したら、BIOSをRAMに切り替えて読んでチェックしているわけではないので、このエラーは出るはずがないのですよね。FAを手に入れない限り何もしませんと回答するしかなし。

   KAZZEZ  2026年6月12日(金) 20:01 修正
> 同時期と憶われる486SXを載せたと憶われる(U)80,(U)90,H98Sって同様にinvd(, wbinvd)が通らないんデスかねぇ?
その中ではU90相当機しか持っていないのですが手近にあったのでいじってみたところ、INVD命令自体は通るようでしたが、効果があったのかどうかは分かりません。ひとまずINVDが効かなければ高速化するだろうと予想して、一定時間内にINVD命令をLOOPさせた回数をカウントしてみましたが、オンボードの初期486SX(4-2-0)と、BX3由来の新しい486SX(4-2-3)を載せた場合(要ジャンパピン変更)では、特に有意な差は無さそうでした。486では16MHzという低クロックが想定されていなかったのでしょうかね?

 RAM化するとソフトリセットで再起動できないSCSIボード  まりも  2026年6月12日(金) 23:31 修正
9801BX,9821A初代やそれ以前の機種では、ソフトウェアリセット(I/Oポート F0hを叩くやつ)ではCバスやCPUに近い本体内部機構が完全リセットできないことは周知の事実ですが、それが原因で、BIOSをRAM化すると再起動できないSCSIボードがありますね。もしかすると過去にも見つけていて忘れているだけかもしれませんので、あとで過去ログを見ておきますか…

ところでSCSI_RAMは386/486前期機種用を別途設けており、ROM SUM ERRORが出ないようにパッチ当て後のチェックサム調整を行っていました。しかしCバスがリセットされない問題には対抗しようがありません。機種によって使い分けも面倒だと思うので(外国勢には理解してもらえなかった…)、自動判別版に統合する予定です。【13日追記】それをアップロードしました。なんかFAでE10が上手く動作するようになったらしいです。統合したらバグが消えたってことは、機種判定部分に問題があったということでしょう。

 ほぼ私信再び  KAZ.K  2026年6月14日(日) 10:08 修正
AT機用のPROTMANを流用してdis_pktする手口については概ね解決済のつもりであります。
web.archive.org/web/20241128220312/ht__s://hp.vector.co.jp/authors/VA012845/prapa9.html
の一番下のやつです。メモリ量の取得まわりのAT依存をごまかしておかないと環境依存でコケそう、だったはず。覚え違いでなければ。あとDEVICE=組み込み時のオプションが利かないのはIO.SYSの非互換性の罠(デリミタの始末が違う)です。それだけの話なのでローダー作ってかませばどうとでもできそうですが、インストール先ディレクトリを変えられないだけでそれ以上の実害は無いのでやってないです。
なおPROTMAN以外は主にタイマー周りのAT依存で98では使い物にならないと思います。98版LANMANで増えたisurendrがプロトコルドライバ等の本体から分離されたタイマー周りです。98DOS環境での常駐タイマー維持はとても面倒。

ついでに同ページに82557系用の直pktdrvの用意がございます。PCI以降の機種のオンボードはこれ一発でいけるはずです。VDS通し忘れバグは修正してあるのでUMBに上げて大丈夫です。むしろHSB/QRBT等を使う場合はUMBに追い出していないと爆発します。(再起動後の側にもUMB再展開前に82557をリセットする仕込みが必要)

 re:私信  リウ  2026年6月14日(日) 10:21 修正
確実に私宛と思いますのでお返事を
99%これに関するお話と思います。
www7b.biglobe.ne.jp/~drachen6jp/98%E3%81%A7%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF.txt
オプションが効かない罠にはそんな秘密があったのですね、勉強になります。
昨日はIPX直結を試してみてくれ、という話題もありましてあれこれやっておりました。こちらはAT版net.exeの中のint 5chで躓いております。
しかしwebarchiveの底に沈んでしまった情報で苦しめられる体験が430VXのバーストから続いてしまいました。デジタルな情報の危うさを感じさせられます。

 PS98-15**  かかっくん  2026年6月15日(月) 6:10 修正
> www7b.biglobe.ne.jp/~drachen6jp/98%E3%81%A7%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF.txt

みいそNIB用のパケットDRVわ別賣りのPS98-15**辺りでせう
PS98-1511-31 日本語MS-DOSTCP/IPサポートソフトウェア(Ver3.0)
support.nec-lavie.jp/support/product/data/spec/sft/sw256f-1.html
PS98-1515-31 日本語MS-DOSInetBIOSソケットライブラリ(Ver1.0)
support.nec-lavie.jp/support/product/data/spec/sft/sw263f-1.html
PS98-1516-31 日本語MS-DOSTCP/IP通信制御ドライバ(Ver1.0)
support.nec-lavie.jp/support/product/data/spec/sft/sw264f-1.html
PS98-1516-32 日本語MS-DOSTCP/IP通信制御ドライバ(Ver2.0)
support.nec-lavie.jp/support/product/data/spec/sft/sw265f-1.html

同じ石の他社NICのパケDRVで動く鴨?

 98システム解析スレッド2026年6月  tsh  2026年6月1日(月) 0:50 返信修正
こちらも建てておきます。

 430VXでのバースト転送?  リウ  2026年6月1日(月) 21:23 修正
ttps://weblabo.griffonworks.net/dorlog/2nddorcom/pc-98/46885.html
手持ちV166D2ではTX2000での32bitOS環境のDMA転送がまったく安定しない(のでWindows2000でPIO転送 もったいない)のですが、よその流星V166ではWindows2000がDMAでの動作をしているという報告をいただきました。
山猫とはべつにまたこの機種にバグなんてあるのですか?この報告しか見つけられていませんが、この方のところでははっきりと違いがあったとのことで何かヒントになれば…と見ています。
バースト転送のON/OFF設定方法をまずは探してみます。

   tsh  2026年6月2日(火) 1:06 修正
>430VXでのバースト転送

どるこむの過去ログでも挙げられている
 流星デスクトップではアイオーデータの UIDE-98 / UIDE-98M がバースト転送に不具合が出る
は、アイオーデータの公式でも触れられています。
ttps://www.iodata.jp/products/ifoption/uide98.htm

UIDE-98 / UIDE-98M のマニュアルによると
ttps://www.iodata.jp/lib/product/u/496.htm
PCIデバイス側でバースト転送の有無を切り替える形のようです。

マザーボードの型番が、青札デスクトップのごく一部に例外が存在するらしいですが(当該は G8XZR-H とのこと)
 流星デスクトップ G8XZR
 青札デスクトップ G8YVZ
と型番が変わり、部品配置が変わっている箇所があるなど、設計から違うのでは?という話があります。

ttps://web.archive.org/web/20021203220339/ ttp://members.tripod.co.jp/alphonse/manual/v166v200.html
※先頭と中間の h を消しています
#infoseekに統合される前のtripod時代のページのほうを引っ張ってこないと、このページだけ保存されていないのです、厄介な。

そのため、DMA動作したという方の流星V166/Sのマザーの型番を確認したもらったほうが良いかもしれません。

−−−−−
追加:
何気なく G8XZR で検索したら、こんなどるこむの過去ログが。
ttp://cham-reo.com/logsearch/Log.aspx?c=pc-98&d=20001207T040336&id=22263
流星デスクトップからの派生である Xc13/S**2 での話のようです。

なので G8XZR の場合、設計的にマージンが無い箇所があって、個体差が激しく出やすいのかな?といった感じでしょうか。

 G8XZR  リウ  2026年6月2日(火) 2:03 修正
情報ありがとうございます。手持ち機種V166S5D2のものはG8YVZ A6Aでした。
まず自作BIOSのバグを疑う段階でもあるのですが、この情報は助かります。

 MLT  KAZ.K  2026年6月2日(火) 10:06 修正
PCIバースト転送の制限は、単にマスター側の PCI config の (Master) Latency Timer [0D] です。転送方向(R/W)によらず常にマスター側のMLTです。MLTが0のままで3phase以上バーストを流そうとするデバイスは規格違反です。ついでに言えばリセット後のMLTは(誰かが設定するまでは)原則0です。

...ここでしれっと「3」になっているのは誤植ではありませんで、PCIの規格上、2phase以下のバーストは止められない可能性があります(*)。MLTとは別にコントローラ側で独自の制御を持っている可能性は・・・ないでもないけど見たこと無いような。
UIDEのマニュアル、字面ではバースト転送が問題なのでと書いているのに、よく見ると実際の指示はバースト転送の禁止ではなくバスマスタ自体の禁止(=PIO強制)になっている(p44)のは、はてさてただの書き間違いか、それとも...?

なお大半のデバイスのMLTは8単位でしか調整できません。それはそういうものです。

*) MLTが16以下であれば0に設定できない実装が許されていて、これを選択した場合のバースト上限が2phase
# CLS[0C]はバーストの可否自体には本来無関係。ただし実装上の都合でCLSが設定されていないとバーストできない場合がある(主にブリッジデバイス)
# P6FSBなんかとは違って、PCIバス上のコマンドにはバースト転送の有無の区別は無い。全てのメモリコマンドは常にシングルにもバーストにもなり得る。MRM/MWIはマスター側にバースト継続の意図/用意がある事を含意してはいるものの、ターゲット側から後続バーストを拒否することは普通に許されている。なお実装バグ(


↓追) そんなばななということでちょろっとナナメ読みしてみましたが...なんだか変なことしてますねコレ。手元の現物は倉庫の底なので実走では追えてないんですが、初期化時にMLTを設定して終わりではなくて、何かフラグ見てMLTを0にしたり元に戻したり、動作中に毎回再設定でもしていそうな見た目です。

 UIDE-66での設定  リウ  2026年6月2日(火) 14:34 修正
情報感謝です。日本語情報が見つからず(最近のgoogleがアルゴリズムを変えたという噂がありますね)困っていました。しかしUIDE-98と430VX機での動作不具合は当時では常識だったようで無知を晒してしまい恥ずかしいところです。

さてUIDE-66のBIOSではバースト転送の有効・無効とバスマスタ転送の有効・無効が分離されて設定できるようになっています、のでやってみました。
バスマスタ転送有効かつバースト転送無効設定です。画像はG8YVZにUDMA5可能な2.5インチHDDです。設定値上の速度はUDMA4になっています。
あきらかに遅いですがBIOSトレースしてみたところATAのC8h、つまりDMA転送コマンドが呼ばれていました。レイテンシ(0dh)はどちらの設定にしても60hのまま変わりありませんでした。私の知らない設定方式のようです、もっと勉強します。

19:24追記
G8XZRのユーザーさまから、Windows2000でのDMA転送(USBメモリとのデータ転送)でデータ破壊が起きたことを報告もらいました。OSインストールは成功したもののその後の運用たった1日で破壊されたということでした。山猫じゃないところにもこういうのあったんですねえ…

6/4 23:07画像追記
読み出しはUDMA5 書き込みはPIO4という設定のドライバをコンパイルしてPromiseTX2のWindows2000での実動作をさせてみた画像です。データ破壊が一発で起きていた状態から比べるとはっきりと改善はされましたが、メモリ->PCIの方向でだけ狂うんですかねえ…

 430VXの(略)  かかっくん  2026年6月3日(水) 2:47 修正
tripodの頁の3-2に拠ると不具合が顕著ナノわ流星横のG8XZRの方で、青札横のG8YVZのが安定の
やうデスが、何方デモ出ると云う事わ430VXの特性(欠点)か430FX由来の(略)
# 430HXわ430NXの進化形

バスマスタ(DMA)だからと云ってもバースト無でわ毎回アドレスを設定するので遅いのも当然でせう
場合に依ってわPIOのが速い鴨?

 汎用スレッド2026年5月  /人'A`;人\  2026年5月1日(金) 4:32 返信修正
お気軽にご利用下さい(蹴

どなたか(micro)SDをWindows98SE(PC-98)かWindows95OSR2(PC/AT)の16ビットPCカードスロット(SD→CF→PCカード変換等)でフォーマットできるフリーソフトをご存じではないでしょうか。Windows10用のは(PCカード用ではないようですが)有名ですが。今はキヤノンのIXY(デジカメ)でやっていますが、これが壊れたら尾張なもんでやんして。悪魔損の中国製?の128MB(無論GBに非ず)の奴とか、フォーマットし直さないとまともに認識されないのです。

どうもありがとうございます。Disk Formatterでフォーマットできました。ただこれマイコンピュータからリムーバブルメディアのフォーマットを行った場合と同じ結果になるのではないでしょうか。SDのファイルシステムは普通のFATでないと聞いていたのですが、今試したらAndroidでもIXYでも認識してファイルの書き込みもできました。ところでCloudiskの(小容量?)microSD(フォーマットし直さないとAndroidタブレットのUSB-Cポートに装着されたカードリーダで認識されない)は変換器との相性があるようで、PhotoFastのCR-7100など特定の変換器を使わないと、Windows98SEのPCカードスロットではシステムに装着されたデバイスは動作していませんエラーで撥ねられます。
SD専用スロット直差しとかUSB一段変換とかでなく、例えばCF変換などした途端に(SDであることをフォーマッタ側に明示しない限り)、CFとかとしてしか扱われなくなるってことでしょう。恐らく。まぁ大人しくIXY直差しでフォーマットして、そのうちSDを使うジャンクデジカメの出物でもあったら予備用に買うことにします。

 88のDMA式FDDって8インチの他(略)  かかっくん  2026年5月5日(火) 14:14 修正
此処からわ此方に移り枡

retrocomputerpeople.web.fc2.com/machines/nec/8801/io_map88.html
に由ると
---
DMA タイプフロッピーディスク
F3H Output 8 インチ / 5 インチ ドライブインターフェース選択
F4H Input Output 8 インチドライブ FDC 制御/インターフェースチェック μPD765
F5H Output 8 インチドライブ マージンコントロール
F6H Input 8 インチドライブ FDC ステータス
F7H Input Output 8 インチドライブ FDC データレジスタ
F8H Input Output 5 インチドライブ FDC 制御/インターフェースチェック
F9H Output 5 インチドライブ マージンコントロール
FAH Input 5 インチドライブ FDC ステータス
FBH Input Output 5 インチドライブ FDC データレジスタ
---
と有馬す
詰まりPC-8881 FDC8の他にFDC5も有るのか、計画が有ったとも?或いわ輸出用か

ところでFDC8のサードパーティ品って有ったんデスかねぇ?
純正品を出せば軒並み¥2マソ(約$125 USD)わ下らないやうデスが

此んなに需要が有るならパチモンを出せば賣れそーな?
不動品のメインボードやFDC板からハイエナした765を載せるとか?
# サードパーティ品と云えば98の15板にも09板にもROMが載って居ましたが其れ等の各社互換品の
# BIOSの中身って各社で違ったんデスかねぇ?

   tsh  2026年5月6日(水) 3:10 修正
>> /人'A`;人\ 様
>Win9x環境で

フリーじゃないはずだけれど、ソフト的にはロックがかかっていないためにフリーソフトと勘違いされる扱いを受けてしまっている
バッファロー(メルコ)の Disk Formatter ならできそうですが、ライセンス条件的にフリーとは言い難いものを除外なんですよね。
何かありましたっけ?(超滝汗

検索して出てくるツールが、WinXP以降ばかりなのですよね・・・

#そういった状況への対策なのか、後継の DiskFormatter2 では「USBドライブの型番」などの情報が定期的に収集・送信されるようで。

 SDに最適化されたフォーマット  かかっくん  2026年5月7日(木) 11:21 修正
> どうもありがとうございます。Disk Formatterでフォーマットできました。ただこれマイコンピュータからリムーバブルメディアのフォーマットを行った場合と同じ結果になるのではないでしょうか。SDのファイルシステムは普通のFATでないと聞いていたのですが、今試したらAndroidでもIXYでも認識してファイルの書き込みもできました。ところでCloudiskの(小容量?)microSD(フォーマットし直さないとAndroidタブレットのUSB-Cポートに装着されたカードリーダで認識されない)は変換器との相性があるようで、PhotoFastのCR-7100など特定の変換器を使わないと、Windows98SEのOCカードスロットではシステムに装着されたデバイスは動作していませんエラーで撥ねられます。

SDのファイルシステムが普通のFATでナイのでわなく、アロケーションユニット(クラスタ)のサイズ等が
最適化されてフォーマットされ枡。窓で普通にフォーマットするとHDDに合わせたフォーマットに
成るのでSD等で最適なサイズとわ限りません

32GのSDHC迄で良ければSDA公式の旧バージョンが遣えそーな?

 たぶん、、  Uryeeeee  2026年5月7日(木) 11:23 修正
>此んなに需要が有るならパチモンを出せば賣れそーな?
コレクターじゃないですかね?実用性を感じないんですが、、まさか、8インチを常用していらっしゃる方はいないでしょうし、
3.5インチに8801の2HD5インチを変換?(しないでしょうきっと)それほど2HDのソフトないし。
98に読み込ませるため?うー、、、
だったら、98に直接FDD読ませればいいような。VMならできたはず。

IOポートみておもったのですが
ここで思うのはPD765じゃないですけど、VFO PD71065かなのスペックシート読んでておもったのですが、8インチと2HDは同じで、5インチ=2DD(あるいは2Dかも)という意味なのかとおもっていました。

 輸出鴨  かかっくん  2026年5月7日(木) 22:43 修正
デモ4マソも出し枡かねぇ?輸出されて居る気が?
一旦輸出されると滅多に戻って来ませんし。98然り他機種然り
e米とかの出品を日本で狩ったりすれば戻り枡が

> コレクターじゃないですかね?実用性を感じないんですが、、まさか、8インチを常用していらっしゃる方はいないでしょうし、

1マイ目の落札者が2マイ目にも入札して居るんデスよねぇ
2マイ目わ別の入札者に渡りそーデスが

F系を2HD(特に3.5インチ)で遣うにわお誂え向きナノで
# PC-8831-MWわ更に入手難、代用可能なM系わMRだけ。MH以降わブリッジLSIの8255への置換が
# 必要で面倒
M系(↑のPC-8831-MWや88VAも同様、真坂ランプが紅単色の98DO系のも?)のFDDて本体から
2D(1Dも。以下同様)か2DDかのモードを指示してFDD側でステップ数を変える(普通に考えると
2Dなら本体からステップ数を2倍出す。98わ此の方式)と云う傍視点でわヘンテコに見える仕様らιぃ
デスし
因みに2Dか2DDかの識別わ少し内周を讀んで見れば判り枡(↑の何方の方式デモ同様)
# 但し此の方式わプロテクトが有る場合に地雷を踏む(『少し内周』にアンフォーマットやC値偽装等の
# プロテクトが有った場合)リスクも有る。其の為1ヶ処でなく複数ヶ処で判定すると良い

まぁ98と違ィ8インチでのアプリの供給わ無かったやうデスが。5インチ1D,2DわPC-8001の頃から有り
枡から5インチで事足りて居たと
# 98の初期も5インチ2D版のBASICやアプリが有った

ところでPC-8081と云う物が無い事からN-BASICでわ動かない模様?、と憶ひきやN80-BASICなら
PC-8087と云う8インチのシステムFDが有るんデスね
# N80わPC-8001mkII用で粗無縁とわ云えPC-8001mkIIに8インチのオプションが有ったのわサプライズ
poplars.world.coocan.jp/sx/photo/pc/NEC%20DISKUNIT.pdf

> ここで思うのはPD765じゃないですけど、VFO PD71065かなのスペックシート読んでておもったのですが、8インチと2HDは同じで、5インチ=2DD(あるいは2Dかも)という意味なのかとおもっていました。

其の通り
抑々5インチ2HDが8インチとの互換性(物理的な特性わ兎も角、得られる電気信号を同じにする)を
第一に開発されたので↑の『同じ』わ当然でせう
# 本件に就てわVFOに限らず765も同様
# 2HC?其れわ米IBMが本家(8インチ)との互換性が無いやうに捏ち上げた物で(略)
# 結局純正で対応した8インチわ1Sだけ
あとVFOレベルでわ5インチ2Dと2DDの違ィ(5インチ1Dや1DDも、3.5インチも同様)わ粗無関係デスし
因みに旧型機で2DD機やFD1155C等を採用の機種でわ71065でわなく他社VFO採用
F1,2,3,M,XA,U,VM0,2,4,-08,-09。UVわ初代のUV2からVFO入りのFD1135D

 SIMトレイにμSDを載せて  かかっくん  2026年5月10日(日) 13:51 修正
> どうもありがとうございます。Disk Formatterでフォーマットできました。ただこれマイコンピュータからリムーバブルメディアのフォーマットを行った場合と同じ結果になるのではないでしょうか。SDのファイルシステムは普通のFATでないと聞いていたのですが、今試したらAndroidでもIXYでも認識してファイルの書き込みもできました。ところでCloudiskの(小容量?)microSD(フォーマットし直さないとAndroidタブレットのUSB-Cポートに装着されたカードリーダで認識されない)は変換器との相性があるようで、PhotoFastのCR-7100など特定の変換器を使わないと、Windows98SEのPCカードスロットではシステムに装着されたデバイスは動作していませんエラーで撥ねられます。

Androidタブがd-41AならμSDが載り枡からUSBのSDリーダーでなくSIMトレイに載せてフォー
マットしてみてわ?
# PiやPiのOSわ正規のSDライセンスでナイ為TFやTF互換カードとして居枡がメーカ製タブなら
# 流石に正規SDライセンスでせう

 98マザーボードのコネクタのピンの径(怪?  まりも  2026年5月10日(日) 20:17 修正
SDのフォーマットはメインの使用機に合わせないといけないので、一概にどのフォーマット(フォーマッタ)でやるのがよいという答えは無いです。専用機ならそれのフォーマット機能でやっておくのが望ましいです。いっぽうPCならばほぼどんなフォーマットでも読んではくれます。

そしてWindowsのディスク管理でのフォーマットは、元のフォーマットを変えない仕様になっています。これは別の使用機でのフォーマットを維持するのが望ましいからだと考えられます。

さて9821BsなどB2-mateのマザーボードの5インチFDD用34pinコネクタ、これってよくよく観るとピンが細いのですね。埋まっているハンダをきれいに吸い取り、今時普通に売ってる34pinコネクタを付けようと思ったら、穴が狭くて入りませんでした。

どうも1994年頃までの98のFDD、IDEのピンヘッダは、ピンが細めのが使われているようです。1995年頃のXa7などからは太めの(普通に流通している)ものが使われています。この変化ってよく知られていることだったでしょうか?たぶん太い方が接触の信頼性は高いのでしょうけども、抜き差しが堅くなることは想像に難くありません。

   tsh  2026年5月11日(月) 2:54 修正
>>まりも様
>ピンヘッダのピンの太さ

そんなところに差があるとは。

秋月だと「細ピンヘッダー」というカテゴリがあるのですが
ttps://akizukidenshi.com/catalog/r/rsheader/
どれも1列のものばかりなのと、刺さるかは試してみないと不明なのが悩ましいです。

−−−−−
そういえば、エプソン SD-680Lのジャンパピン用のパターンも、細い丸穴だった記憶があります。
やる気を出して実装してやろうとした出鼻を挫かれて、放置してますねぇ・・・(汗

   まりも  2026年5月11日(月) 12:43 修正
秋月の細ピンヘッダはよく買ってますが、これは基本的に基板同士をICソケットに挿したり、ジャンパピンを挿す時に使うものだと思います。しかも丸ピンです。フラットケーブルのコネクタに使うには細く、強度もありません。これと角ピンの普通のヘッダの間くらいの径が、1994年頃までの98基板には合う感じです。径または一辺の寸法規格ってよくわかりません。高精度のノギスを持っていないので数値で出せるかどうか。

 細いジャンパピン  KAZZEZ  2026年5月11日(月) 16:24 修正
PC-98の486SXマザーではFPU(ODP)ソケットに直接CPUを差せるようにする(486SXを停止させる)ためのジャンパピンがCPUかFPUソケットの近くに用意されていることが多いと思うのですが、空きパターンだけ用意されていてピンが植えられていないことがありますので、そのための需要があるのではないかと思います。
たしかCeもそうだったので当時ピンを植えたのですが、やはり穴が細く、細いタイプのピンしか植えられなかったような記憶があります。

 98ジャンパピンは専用っぽい  まりも  2026年5月12日(火) 13:53 修正
98基板上のジャンパピンは最後の機種まで低断面丸細ピンです。フラットケーブルを挿すやつとはまた別物です。今どき売っているピンヘッダだとまず角なので穴に入らないし、ジャンパピン本体のほうも、98専用?の深緑色のアレ以外の一般的なものだと、ピンの径に対して大きいのでズル抜けしやすくなります。

 MILコネクタのピンの太さ、コネクタ側□0.64mm、基板側が製品に依りけり  かかっくん  2026年5月12日(火) 17:12 修正
> さて9821BsなどB2-mateのマザーボードの5インチFDD用34pinコネクタ、これってよくよく観るとピンが細いのですね。埋まっているハンダをきれいに吸い取り、今時普通に売ってる34pinコネクタを付けようと思ったら、穴が狭くて入りませんでした。
> どうも1994年頃までの98のFDD、IDEのピンヘッダは、ピンが細めのが使われているようです。1995年頃のXa7などからは太めの(普通に流通している)ものが使われています。この変化ってよく知られていることだったでしょうか?たぶん太い方が接触の信頼性は高いのでしょうけども、抜き差しが堅くなることは想像に難くありません。

確か9801**の頃わ3M社のコネクタだったやうな気がし枡
# 共に住友系(当時)だからか?
# コネクタ側と基板側で太さが違った?→其の通り(の場合有り)
9801**のFDDポートが細かったと云う事わ無かった気がし枡し、同時期のA-MATEのバックパネルの
FDDポートが細いと云う事も無かった気がし枡が、当時の98わ系列毎に、開発した事業処がバラバラ
だったらιぃのでMATE Bの事業処が開発して基板製造を発注したのだけのコネクタが細くても
おかしくナイでせう
# 部品調達も基板メーカに丸投げだった鴨

確かにメーカに依って太さの違いが有る気がし枡。ヒロセ(HRS)のわ安物より基板側が細く□0.5に(コネクタ
側わ同じ□0.64)成って居枡
www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/detail.php?code=4AM3-64JC
www.hirose.com/ja/product/p/CL0610-0114-6-63
www.hirose.com/ja/product/p/CL0610-1091-0-63
www.hirose.com/ja/product/document?clcode=CL0610-1091-0-63&productname=HIF3MAW-20PB-2.54DSA(63)&series=HIF3M*W&documenttype=2DDrawing&lang=ja&documentid=0001672859

www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/detail.php?code=4ACX-LLDW
www.hirose.com/ja/product/p/CL0616-0064-8-71
www.hirose.com/ja/product/document?clcode=CL0616-0064-8-71&productname=HIF3FC-20PA-2.54DS(71)&series=HIF3FC&documenttype=2DDrawing&lang=ja&documentid=0000828603

基板側・コネクタ側共に□0.64
akizukidenshi.com/catalog/g/g113176/
akizukidenshi.com/goodsaffix/BH-XXSG.pdf

兎に角、コネクタ側わ□0.64と決まって居るやうで
まぁMIL(米軍)が規格として決めたのでコネクタ側が変わりようが無いのデスが
# 因みに寸胴のピンヘッダわ本来コネクタでナイので其の限りに非ず
components.omron.com/jp-ja/products/connectors/board-to-cable-connectors/flat-cable-connector_features
www.amphenol.co.jp/military/techinfo/dl_milconnector_guidebook.html

> 秋月だと「細ピンヘッダー」というカテゴリがあるのですが
> ttps://akizukidenshi.com/catalog/r/rsheader/
> どれも1列のものばかりなのと、刺さるかは試してみないと不明なのが悩ましいです。

其処に有る細ピンヘッダわ角ピン(□0.5の模様)のやうな?
あと2.54ピッチと比べて2mmピッチとかハーフピッチ等2.54より狭い物わ細く成って居枡

> 秋月の細ピンヘッダはよく買ってますが、これは基本的に基板同士をICソケットに挿したり、ジャンパピンを挿す時に使うものだと思います。しかも丸ピンです。フラットケーブルのコネクタに使うには細く、強度もありません。これと角ピンの普通のヘッダの間くらいの径が、1994年頃までの98基板には合う感じです。径または一辺の寸法規格ってよくわかりません。高精度のノギスを持っていないので数値で出せるかどうか。

其れわICソケットに差す為の物で、ジャンパやコネクタのピンヘッダとわ別物でせう
参考
現行品 φ0.65,0.5 akizukidenshi.com/goodsaffix/2227P-xxx-xx.pdf
旧製品 φ0.47,0.47 akizukidenshi.com/goodsaffix/2227P-XXG-XX-10.pdf

 30年前のPCに鞭打ってみる…(汗  KAZZEZ  2026年5月14日(木) 22:34 修正
今更ですが、ようやく重い腰を上げてRa223の水晶をソケット化してみました。
とりあえずはSIMMのクロック耐性を見ることが先決ですのでCPUはオーバークロックに充分な余裕のあるものに替えた&トライデントのPCIクロックを切った以外は、拡張ボードなしというドノーマル状態です(あちこちにヒートシンクやらファンは設置していますが、とりあえず救済BIOSは未適用)。

懸念していた通り、調達した水晶の都合でFSBが79MHzと86MHzの間、および93MHzと111MHzの間が開きすぎていたため、そこで閾値になってしまいました。
割と多くのSIMMは93MHzでも動きましたが、111MHzでは全て赤字メモリエラーになり、メモリカウントしたものは皆無でした。このクロックでもCPU側やオンボードVRMの耐性は許容範囲かと思うので、SIMMまわりの耐性の問題だと考えています。
なお93MHzでintelsat 54 00 58 2Eが通るSIMMはやや限られるようで、とりあえず選別しておきました。
そのようなSIMMであっても 58 2C が通るのは79MHzまでで、86MHzで2Cが通るものは皆無でした。
ちなみにFSB 93MHz(x4=372MHz)・54 00 58 2E時のSuperPi 104万桁は10分ちょうどでした。

Ra40標準付属SIMMの99年製のチップでも耐性があるとは限らないようで、片方だけ93MHzが通るようでしたが、58 2Eは通らず、NECのPC-9821-ME3相当品は全般的に耐性が低いようです。一方で、同じNEC製であってもでかいRAMチップを4枚使った8MBのSIMMは58 2Eにも耐える安定性でした。

オンボードIDEのWin98は普通に動いていましたし、案外このクロックで常用できるんじゃないかという感じでした。コンデンサ補強はしていませんのでいろいろ増設すればチップセットが息切れを起こしそうですが、実用ラインはどれくらいになることやら…。

それにしても標準トライデントの無効化は意外に簡単だったのですね。当初は抜かないでボードのPCIクロック(B16)の導通先のトライデントのピンを足上げしようかと面倒なことを考えていたのですが、PCIクロックのパターンを目で追ったところ98グラフィックとは分かりやすくY字に分岐しており、それぞれにR00のチップ抵抗を介していましたので、それを除去するだけで済みました。

----追記----
手持ちのRa223はRa40と比べてFSBが0.1MHzくらい低いという話を以前しましたが、水晶を変えても計算より低めの傾向が変わらず、新たに買った14.31818MHzを使っても以前と全く同じクロックでしたので、どうやら水晶の個体差ではなく、タイマーの個体差ではないかという感じです。

 MATE RならPCIにGAとLANが有る  かかっくん  2026年5月15日(金) 3:03 修正
MATE RならPCIにGAとLAN(と☆α2)が有馬すが、GA=Tridentを分離しただけでわ未だ有るLANが
音を上げそーな?
GAわ66MのPCI用のも有馬すし、AGPと変換するのもアリでせう

で、半年前にも検討しましたが、振動子でなく発振子が遣えるなら可変発振モジュールを遣うとか、
半分のを捜してクロックドライバICで2倍にするとか?

 111MHz  KAZZEZ  2026年5月15日(金) 23:36 修正
> CPU側やオンボードVRMの耐性は許容範囲かと思うので
すみません。結論から言うとCPU側の限界だったようです。CeleronはAT互換機では300MHz版を450MHzで回すようなCPUですから、266MHz版とはいえ枯れたコアの流用なので440MHzくらいでもいけるかと思ったのですが、そうでもなかったようです。

これまで救済BIOS未適用なのでパリティ・ECCメモリしかチェックしていなかったのですが、MEMSETUPで第2バンクを使ってパリティ・ECCなしメモリの耐性を見ようとしたとき、なぜか特定のメモリの組み合わせによっては111MHzでもピポってメモリカウントするケースがあったのですよ。しかしIDEにアクセス後フリーズし、OSは起動しませんでした。それで確認のために究極のMEMSETUPこと救済BIOSを適用してみたのですが、それだけでは状況は変わりませんでした。

ふと、CPUをより省電力でFSB133MHzのPenIII600EBをSLOT-Tで1.55Vに下げて適用してみたところ、EDO16MB×2枚で、DOSが起動しました。自作プログラムでCPUクロックを測定したところ501.6MHzくらいでしたので、FSB111.5MHzくらいで動いているようです。

しかしECCを無効化したせいかは分かりませんが、オーバークロックが過ぎる際にメモリカウントが最大まで行われなくなる傾向があるようで、上記の16MB×2枚のSIMMのはずが、なぜか7.6MBまでしかカウントしませんでした。第2バンクであればMEMSETUPで修正できるのですが、第1バンクなのでそれもできません。なのでWindows 98の起動は見合わせました。どちらにしろ怖くてWindowsは動かせませんが…。

> LANが音を上げそーな?
はい。オンボードLANは定格でもかなり熱を持つので元々チップ用ファンを付けていたのですが、LANチップは1つではなかったのか、近くにある小さなLSI?もかなり発熱していました。取り急ぎ小さなヒートシンクを貼り付けましたが空流の少ない場所(抜いちゃ駄目サウンドの下)なので、少々心配です。

[翌朝追記]そういえば98グラフィックにもPCIクロックが来ているのに、こちらはあまり熱くならないのですね。

> AGPと変換するのもアリでせう
AGPのGAにはPC-98用ドライバがありませんから、基本NT/2kでしか使えないんですよね。しかし上記の通りメモリ容量の問題がありますから2kは無理があるかもしれません。
どるこむ的には同じメーカーのドライバは使ってよいという見解(?)だった気がしますのでアイオーかメルコのAGP-GAだったら9xでもいけるかもしれませんが、さすがに曲解でしょうか。(汗

[16日朝追記] 検索するとPCIEX1/PCIが66MHzPCIで動いたという話もあるようですのでPCIeのGAも手なのでしょうけど、PCIe時代では、ますますPC-98用9xドライバがなさそうです。
HDD-I/Fについては$ログで3114がFSB 97MHzで安定動作したという報告がありましたので、チップを冷やせばもう少し行けるのかもしれません。
どのみちマザー側のコンデンサ補強が先でしょうけど。

> 発振子が遣えるなら可変発振モジュールを遣うとか?
当時(秋月のサイトあたり?で)PDFを見たところ私にはまだ勉強すべき部分が多すぎるようでしたので、とりあえず見送りました。(汗

 111MHzで動作  KAZZEZ  2026年5月16日(土) 22:15 修正
結局、パリティやECCなしSIMMを含めて、メモリ選別のやりなおしです。手持ちの余りものSIMMの中では、111MHzが通ったのは前述のEDO 16MB×2枚の他に、もう2組ほどありました。

チップ数の少ない8MB×2枚のもの(写真)が、高クロックでも安定して全容量をメモリカウントできました。容量は半端ですが、なんとFSB 111MHzで54 00 58 2Eが通ります
[追記]93MHzでは58 2Cが通りました…どおりで。見ての通りパリティやECCのないSIMMですので前回は未チェックでした。救済BIOSに感謝です。

これを1組目に使い、2組目にはEMH-E64M(32MB×2)を使いました(こちらは111MHzではintelsatチューンは通りません)。そのままでは2組目をカウントしませんのでMEMSETUPで強制認識させたところ、普通に動いているようです。

結果、Windows 98がFSB 111MHzで割と普通に動作しました。…案の定、内蔵LANが動作していないという警告が出ましたが、これはセットアップメニューで切り離すしかなさそうです。Cバスを使うしか無いですかね… orz

SuperPi 104万桁は5分48秒でした(intelsatなし)。昔、Ra40でPentiumIII 1.1GHzを733MHz動作+54 00 58 2Cで動かしたときが6分57秒でしたから、CPUクロックが約2/3しかない割に、全然速いです。

[17日14:35追記] PenIII 800EBを使って668MHz駆動してみました。オンボードVRMではここらへんが限度ということで。intelsat 54 00 58 1E 込みでSuperPi104万桁が5分切り達成(4分46秒)です。…これでもRvIIのメモリパフォーマンスには及ばないみたいですが。
ところで写真上の8MB×2枚組ですが、よく見たらシングルサイドのSIMMでした(他の普通の8MBと組み合わせるとSIMM SETTING ERRORが出て7.6MBしか認識しません)。やはりシングルサイドのほうが有利なんでしょうか? 32MBのシングルサイドSIMMは持っていませんので確かめられませんが。

----5/18 23:00追記---
本日のお買い物 クリスタル数個 (^^;)
24MHz=FSB111.4MHzで(恐らく)安定動作したということで、限界を見極めるべく、主にその上のものを買い集めました。それ以外にも間の開いていた18MHz(若松には普通にあったのですね)と22.1184MHzを発見(ジャンクのせいか不安定…)。

25MHz=FSB116MHzでWindows98の起動を確認。SuperPiも普通に通りました。ただしPCIに何も差さない場合に限ります。やはり増設すれば耐性が下がるようです。昔の$でFSB110〜120MHzクラスの報告がほとんどなかったのが不思議だったのですが、PCIスロットを使わなければ意味がなかったからというのが良くわかりました…。

それ以上は26.8MHz=FSB124.5MHzまで間が開くのですが、このFSBになると第2バンクのMEMSTUPが通りません(通ってもHIMEM.SYS /testmem:onで引っ掛かる)。DOSは起動できましたが、さすがにオンボードIDEの動作が怪しくなるのか、このクロックのままMEMSETUPを入れなおしたらFSB66MHzに戻してもMEMSETUPがハングする状態になりましたので、正しくアクセスできなかったようです(66MHzで組み込めば大丈夫でした)。
そして27MHz=FSB125.4MHZではピポりませんので、125MHzあたりが限界のようです。
[追記] 2k起動も試しましたが(少なくともグラボなしでは)FSB111MHzでどうにか安定しそうな感じです。オンボードIDEよりも、チップファンで冷却したSiI3114のほうが安定する感じです。ただ、なぜかMATE X PCMが使えなくなることがあります。

 100MHzは不安定の島?  KAZZEZ  2026年5月23日(土) 23:21 修正
今更で寂れきった話題を続けるのも気が引けるのですが、あれからも進展はしていますので一応ご報告。

FSBを上げるとPCIクロックが上がってしまう問題は、あっさり解決したっぽいです。
PCIEX1-PCIが66MHzでも動くということは、そのPCIe×1(本来はPCIよりも高速な規格のはず)の先に、例のPCI変換アダプタでPCI増設をすれば(要PCISET)、そちらのPCIバスは普通に33MHzのはずですよね? 増設したPCIにMilleniumとB06(i82557)ボードを差したところ、両方ともFSB=114MHz環境で普通に動いている様子です。これらのボードが57MHzで動いているとは思えません。実際にB06上のi82557に温度計を当ててみたところ、FSB=66MHzと114MHzでは特に有意な差は無さそうでした。

もちろん起動デバイスだけは直接PCIクロックに耐えなくてはなりませんが。
SiI3114は結局あまりクロック耐性が無かったようで、FSB=93MHzですら明らかに誤動作しました(66MHzでは正常動作)。今のところSiI3112ボード(これもピンキリですが)で安定するものがあったようなので様子を見ています。

ところで水晶のバリエーションを補充して、93MHz(20MHz)と111MHz(24MHz)の間は、100MHz前後になるものがいくつか(21.47727〜22.1184 MHz )用意できたのですが、どうも、この周波数帯は不安定なようです。2組目のSIMMが認識しにくくなるせいかSIMM SETTING ERRORが出ます。しかもなぜか黄色CACHE ERRORのおまけつきです。どちらもIPLwareで解決できますが。

これが111MHz以上になると2組目のSIMMがほぼ完全に認識しなくなります(MEMSETUPは通る)ので、かえって静かになります。CACHE ERRORも出ませんので、むしろ安定になった気分になりますから、100MHz前後は不安定の島という感じです。

また、MATE-X PCMボードの下のi82557近くの切手弱の大きさの謎チップは、小さいヒートシンクだけではやはり冷却不足だったようで、これにファンをネジ止めしたところ、111MHz以上の動作が多少安定したっぽいです。
・124MHz(26.8MHz) - DOSが起動
・121MHz(26.1625MHz) - セーフモードならどうにかWindowsが起動
・116MHz(25MHz) - Super Piが通る
という感じですので、とりあえず111〜114MHzくらいでの安定動作を目指したいところです。

一方で、125MHz(27MHz)では全くぴぽらなくなる点は相変わらずです。124MHz(26.8MHz)とあまり変わらないと思うのですが、125MHzの壁はいったい何が原因なんでしょうね?? 一応124MHzでもPCIを埋めると起動しないようでしたが。
# そういえば最近、66MHzに戻しても稀にぴぽらないことがあるようです。さすがに何らかの回路が弱ってきたんでしょうか…? 熱くならない部分であれば特定は困難なので厄介ですね…。

[追記]図のMABの結果はintelsat 58が1Eですが、例の8MB×2枚だけなら2Eも通ったと思います。ただなぜかRaでは、遅いはずの58 1xのほうが2xよりも成績が良いんですよね…。

 read x222 vs x333  KAZ.K  2026年5月24日(日) 9:15 修正
> 58 1x

この傾向は441FXとL2付きP6系の組み合わせでは覆らないと思います。さらに細かいことを言うと row miss 時の追加ウェイトサイクルも増やした方が速くなる組み合わせが局所的に有ります。具体的に言うと1Cが無理なのであれば1Eより1Dの方がちょびっと速いはずです。

当家のKatmaiではL2を切ると妙な逆転現象が無くなって普通に想像するとおりの順番になるので、たぶんL2←→FSB間のバッファの埋まり具合とウェイトサイクルの挟まり具合の噛み合わせの問題でかえって無駄が増えているんじゃないかと想像していますが、真相はどうだか知りませんというか、どうであったところでどうにもできないというか。

なおキャッシュをL1ごと切ってしまうとメモリ設定の差なんかどこかに埋まってしまいます。あくまでL2だけ切った場合の話です。キャッシュが稼働していなければバースト転送が使い物にならない筈なので、それはそういうものなんだと思います。そしてあくまでL2から外向き(FSB)側の問題なので、L2の内向きが半速か全速かは関係しないのかな、と。

以下当家での実測生データ。わりといい加減なので参考程度に。[54]の ras precharge +1 はoff。
;
; [58] r w + * L2L=1 L2L=3 L2off
;
; 2C (3C) 2 2 0 0 13.695 13.398 21.345
; 2E (3E) 2 2 1 0 13.859 13.563 22.072
; 2D/2F (3D/3F) 2 2 ? 1 13.949 13.646 22.707
;
; 28 2 3 0 0 13.875 13.560 22.063
; 2A 2 3 1 0 14.042 13.746 22.818
; 29/2B 2 3 ? 1 14.129 13.830 23.461
;
; 1C 3 2 0 0 13.677 13.373 21.692
; 1E 3 2 1 0 13.961 13.667 22.544
; 1D/1F 3 2 ? 1 13.910 13.607 22.825
;
; 14 18 3 3 0 0 13.831 13.524 22.366
; 16 1A 3 3 1 0 14.136 13.843 23.231
; 15/17 19/1B 3 3 ? 1 14.063 13.763 23.501
;
; 00 4 4 0 0 14.258 13.958 25.070
;

↓追) L2が有るMendocinoで逆転が起こらないのは、容量よりもL2が write through なのが差だと思います。要はこれも「P6はメモリ周りのパイプライン並列度に余裕がなさ過ぎる」という話の片鱗じゃないですかね。それで後にi820で惨いことに。

 ReadよりもRD/M/WRのほうで逆転  KAZZEZ  2026年5月24日(日) 20:50 修正
情報ありがとうございます。早速、L2をもたないCovingtonおよび、128KのMendocino・256KのCoppermineでMABを比べてみました。
どのCPUでもReadは1xのほうが速く、Writeは2xのほうが速いという傾向は同じだったのですが、総合性能と思われるRD/M/WRの項目に関してはL2の少ないCovingtonとMendocino
において2xのほうが若干速かったのに対し、Coppermineでは1xのほうが少し速いという結果でした。単純にL2容量の問題なのか、それともCeleronとPentiumの違いということでレイテンシが影響しているのか、どうなんでしょうね。

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Covingtonを使ったついでにFSB 100MHz付近の耐性を見てみましたが、手持ちのCovingtonはFSB 101MHzでWindowsが割と普通に動きましたので、ベース100MHzで回せる個体ではあったようです。しかし103MHzでは起動中にエラーが出ましたので、111MHzで動かなかったのも納得です。
ちなみにFSB 101MHzで回したCovingtonのSuperPi 104万桁は9分33秒くらいでした。ベース66MHzのKlamathとあまり変わらない気が…?

 公式SD Formatter 3.0も  かかっくん  2026年5月24日(日) 21:06 修正
公式のSD Formatterわ3.0迄見付かりましたが、動作条件わexFATを入れたXP以降だそーで
SDXC(exFAT)が出るより前のを捜すやう鴨
デモSDHCが出たのが2006年ナノで有っても動作条件が2k以降のやうな?
もっと前のわ2G迄のSD(SC)の対応鴨?

 公式フォーマッタの対応OS  くりすと  2026年5月25日(月) 4:30 修正
手持ちの分で、・・・

Ver.1.1
<動作環境>
OS : Windows 98, Windows 98SE, Windows Me, Windows 2000 Professional,
Windows XP Home Edition/Professional

Ver.1.2
<動作環境>
対象OS : Windows 2000 Professional, Windows XP (Home Edition/Professional)

Ver.2.0(ここからSDHC対応の模様)
<動作環境>
対象OS : Windows 2000, Windows XP, Windows Vista

でした。

 鱈鯖1.4の場合  KAZZEZ  2026年5月25日(月) 22:54 修正
私はインターネット以外のメイン機はRaですが、普段用途の文章入力・表計算・ペイント等を2kで行うには433MHzでも充分高速です。どうせベンチマークで遊ぶくらいにしか使わない個体なら長期安定性は気にしなくても良さそう、ということでPL-iP3/Tver2を使って(接触が不安定になったらその都度差し直す前提で)鱈-S 1.4Gを載せてみました(例のBIOSの対象外なので自己責任)。
ベース114MHzで回せばちょうど1.2GHzになりますが、ベンチマークを何度も回していると時々アプリが落ちることがありました。ベース111MHzでは今のところ大丈夫です。
ベース124MHzでは1.3GHzになるはずですが、さすがに鱈ではぴぽりませんでした。不安定ながらDOSが起動したのは1275MHz(121×10.5)でした。

SuperPi104万桁はintelsat 54 00 込みで3分台になりました。
・1218MHz(116×10.5) 3分25秒(Safeモード)
・1170MHz(111×10.5) 3分48秒(安全圏?)

$ログを軽く検索する限り、意外にも鱈Sのギガヘルツ運用報告が見あたらず(ほとんどが鱈セレ)比較対象が難しいのですが、PC-98で104万桁が3分台という報告は2つほど見つかりました。
・Ra266改造機 鱈セレ1.4G(1463.27MHz)3分51秒
・RvII26 PenIIIS1.4G(700MHz×DUAL)3分46秒

これだけしてもオーバークロックなしのRvIIと同等(むしろ負け?)なんですね…。大熊猫さんが2015年頃?までメイン機に使っておられたのも納得です。

   tsh  2026年5月26日(火) 0:25 修正
>>KAZZEZ様
>SiI3114は結局あまりクロック耐性が無かったようで、FSB=93MHzですら明らかに誤動作しました

PCIバスのクロックは、FSBの半分だから46.5MHz程度でしょうか。
標準の33MHzから見たら1.41倍程度の速度なので、さすがに厳しいかと・・・

大熊猫氏のBIOS登場前は、PCIバスにSCSIカードが定番の高速ストレージの構成でしたが
その場合はLSI Logic系の(→SC-UPCI/SC-U2PCI系)が比較的に耐性が高めで、他はそんなに上げられない、といった情報がありました。
ttps://web.archive.org/web/20250323151621/ ttp://www9.plala.or.jp/j-fuji/fsb/scsicard/scsicard.htm
※先頭と中間の h を消しています

大熊猫氏のBIOSが対応しているものだと、SiI3124が別格ですかね。
特に64bit 133MHzでの動作になるPCI-X対応の製品が存在します。(玄人志向 SATA2RAID-PCIX など)

もっとも、SiI3124搭載のカードは入手が難しい状態になっているのが、本当に悩ましいのですが・・・

 PCIATAカード  リウ  2026年5月26日(火) 2:39 修正
PCIクロックに伴って動作変更
今弄っているPromiseのカードがこのタイプでして、公式BIOS、及びNTドライバはPCIバスのクロックが66MHz前提で作られてるのですが、自作BIOSでクロックに合わせた動作をさせているつもりになってます。
33MHz以外では全くテストしていないのですが、テストしてみませんか?
(430NX/LX機を持っています。30日修正:この機種はFSBが60MHzでPCIは30MHzのようです。)
いえ、むしろテストしてくれませんか?実物送りたいです。

   /人'A`;人\  2026年5月26日(火) 5:38 修正
どうもありがとうございます。検索するとWWW上にはver.1.1から残っているようですね。
と思ったら残っていないようでがんすね(汗 怪しいところは覗いていませんが。
------------------
磁気研究所製と思われる200カウントバスマウス。ロータリーエンコーダが光学式でなく機械式。昔の製品では普通だったのかもしれませんが私は初めて見ました。前に使っていた人に弄られていてブラシ状の電極の変形が酷く横移動が殆ど効きません。
------------------
純正角コネクタタクトスイッチマウス(FAとかに付属の奴)の機械的ロータリーエンコーダ。矢印の先はブラシ状というか熊手状というかの電極。割ったのは前の持ち主。こっちは左スイッチが殆ど効きません。

 まだまだ問題あり?  KAZZEZ  2026年5月27日(水) 0:06 修正
SiI3112では既存のWin98をコピーした限りは安定してベンチマークが動いたのですが、やはり書き込みを行うと時々こけることがあるみたいでした。95のインストールは成功したのですがSCANDISKをかけるとFATコピーが一致していないと言われ、各種ドライバ類を組み込むとSYSTEMフォルダが壊れました。3114のときと同じような挙動です。特にLANからファイルコピーしたときは途中で固まったのでどうしたのかと思ったら、書き込んだファイルがすべてSCANDISKでエラーを起こしていました。

3114については↓このスレでベース97MHz動作(102MHzではまれに固まる)という報告がありましたので、上記の挙動がボードの問題なのか本体の問題なのか分かりません。
ttps://weblabo.griffonworks.net/dorlog/2nddorcom/98maniacs/23615.html
3124のボードは1枚だけ持っていますので(実用中のRaで使用中ですが)、これで同じ挙動かどうかを見てみようと思っています 。

ちょっと気になったのは再起動時に1度だけBIOS段階で誤動作が起き、以降「640KB OK」から先に進まず、セットアップメニューも出せないという故障状態になったことです(汗)。とりあえずスーパーリセットで直りましたが、要するに設定が飛ぶほどの激しい誤動作があったということですから、目の行き届かないどこかでまだ必要な対策ができていないのかもしれません。まあ何が起きても無理はないのですが。(ぉぃ

> 33MHz以外では全くテストしていないのですが
ベースクロックを60MHzや50MHzに変更できる機種はお持ちでないのでしょうか?
「PCIクロックに伴って動作変更」ということはベースクロックに関係なく転送速度が一定であることを確認すれば良いのでしょうか? 安定動作の確認となるとそれなりに時間はかかりそうです。

そういえばATA I/FだとSATAデバイスを繋ぐのに変換アダプタの相性が絡む問題もありそうです。
SiI3114+大熊猫BIOSについて、IDE 4.3GBのFireballを変換して繋いだときは、ベース93MHzでは認識するのに111MHzではなぜか認識しないという謎の挙動がありました。変換アダプタをいくつか変えても同様でしたし、他のHDDや光学ドライブでは問題ありませんでした。

   tsh  2026年5月28日(木) 3:41 修正
>> /人'A`;人\ 様
>ロータリーエンコーダが光学式でなく機械式。

機械式と言えば、NEC純正マウスでも初期型の PC-9872K だったかは、ダイレクトにロータリーエンコーダー直結だった(※)ような?と思ったのですが
添付画像を見たら、なんですかこのむき出しのロータリーエンコーダーは・・・
ゴミなどの異物混入には、とても弱そうで不安になります。

(※)NEC純正でもこのタイプのは、マウスケーブル内を電源ピン分の引き通しが無いそうで。
ttps://mokekyo.seesaa.net/article/505706405.html

 河童から  かかっくん  2026年5月28日(木) 4:23 修正
> 単純にL2容量の問題なのか、それともCeleronとPentiumの違いということでレイテンシが影響しているのか、どうなんでしょうね。

Celeronわ河童・鱈共にWBでレイテンシ多め(PenIII比)だったやうな?
# 河童からL2のバックサイドバスが256bitに拡巾されたとか?
# 詰まりキャッシュライン32バイト一括?
# download.intel.com/design/PentiumIII/datashts/24526408.pdf
# 其れとも256bit巾わPenIIIだけ?

> 機械式と言えば、NEC純正マウスでも初期型の PC-9872K だったかは、ダイレクトにロータリーエンコーダー直結だった(※)ような?と思ったのですが

PC-9872系わ初代Aとかに附属した9872Rだけが光学式(?)で前のわ機械式だったやうな?
勿論もっと前の板付き9871も
# PC-9871の鉄球マウスわみいそでなくM$だったやうな?
PC-9872L aucview.aucfan.com/yahoo/f1075675568
PC-9872U
jp.mercari.com/item/m59934777771
static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m59934777771_5.jpg
web.archive.org/web/20260527201233/static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m59934777771_5.jpg
PC-9872R
jp.mercari.com/item/m49744517582
static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m49744517582_2.jpg
web.archive.org/web/20260527201255/static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m49744517582_2.jpg
○プラグのH98マウス(PC-H98-U01)って光学式でしたっけ?

 パリジェネメモリ侮れず  KAZZEZ  2026年5月29日(金) 0:04 修正
$ログで調べると「640KB OK」で止まるのは熱暴走の可能性があるそうですね。Ra223にはCバス3段目に割と強い排気ファンを取り付けているのですが、熱気は上に行くわけで、天板を閉じると天板が少々熱を持ちます。特にCPU周辺空間のあたりは側面の吸気孔近くに強めのファンを設置してSIMMを冷やしているのですが、あの空間にはCPUやレギュレータの熱が溜まりやすい感じです。
個人的にRaは入手するたびに3端子レギュレータにはヒートシンクと小さいファンを付けているのですが、それくらいではまだ不十分だったと考え、ヒートシンク上に更に小さいヒートシンクをいくつも貼り付け、小型ファンも2個目を取り付けました。さらに筐体の空流を見直し、2ndFDDベイの蓋をあけて排気ファンを設置しました。これで筐体に天板をかぶせてもSuperPi実行時のレギュレータ温度は50℃くらいで頭打ちになりました。
なお時々ぴぽらなくなる症状については、どうもソケット化した水晶の接触不良だった可能性があり、手で押さえながらだと起動します。抜き差しを繰り返してだいぶ緩くなっていましたので太めのジャンパ線を介して差すようにしました。

ところでパリジェネSIMMはECC機では動かないFastPage専用ですからノーマークだったんですが、救済BIOS適用でパリジェネが無視されるようになったのでいくつか試してみたところ、97年製NECチップを搭載したEMW-P32M(16MBx2)が、ベース111MHzのDOS上で58 2Eが通るという、とんでもないメモリでした(ただしなぜか93MHzまで下げても2Cは通りません)。同じEMW-P32MでもOKIのチップ個体は111MHzでは動きませんでした。

ベースクロックが100MHz付近になるとメモリカウントが1組目だけで終わったり、全容量を認識しなかったりする問題があるのですが、111MHzで2Eが通るようなSIMMはメモリカウントで全容量を認識するようです。前述のシングルサイド8MBx2と併用したところ、ベース111MHz・MEMSETUPなしで、2組のSIMM両方を全容量メモリカウントできました。ただしそのままではFastPage相当のアクセスになってしまうようですので、結局MEMSETUPでEDOモードに設定しています。

Windows上ではDOS上よりも1ランク厳しいようで、高クロック時にメモリカウントしないSIMMは、MEMSETUPで認識させてもWin上で58 1Eは通りません(54 00だけ通る)。しかしDOS上で2Eが通るSIMMであればWin上では1Eまで通るようです。この結果、111.4MHz×10.5=1170MHz(恐らく安定動作?)時のSuperPi 104万桁が3分19秒=199秒まで短縮できました。(^^)v

 niftyのパスワード変更  大熊猫  2026年5月29日(金) 22:17 修正
「@niftyメールの不正ログイン疑いによるパスワード変更のお願い」
というのが届いているのですが、多数のユーザーに一斉送信している模様で鯖落ちしてパスワードが変更できない状況です。漏洩でもしたんですかね・・・

 Re: niftyのパスワード変更  Fram  2026年5月30日(土) 12:24 修正
私のniftyメアドにはそのメールは届いてないですね。

公式のお知らせも出てる(※)ので、フィッシングメールの可能性は高くなさそうですけど。(このお知らせを契機にフィッシングメールが横行する可能性はなくもないですが…)
※ttps://support.nifty.com/topics/2026/05292279

このお知らせによると「お客様のメールアカウントについて、疑わしいアクセスを検知した場合、メールにてお知らせを実施」とあるので、大規模流出したということではなさそうです。

webメールならログインすると「@niftyログイン通知」が届くので、不正ログインに気づくこともできそうですが…スマホアプリは使ったことないのですけど、そのあたりどうなんでしょうね?

 latencyとbandwidthは(理想的には)無関係  KAZ.K  2026年5月31日(日) 10:58 修正
前から一つ気になっていることと言えば、RaはFSBのIOQを441FX側HIとCPU側EBLの両側でdepth1制限しているんですよねぇ。計算上の帯域幅としてはたかが1chのDRAMでFSBが埋まるはずなんて無くだだ余りなわけですが、遅延が一切隠蔽されずに丸々バス稼働率低下に直結しているので、実は言うほど余裕がありません。
PProDMに書かれているP6FSB仕様を信じる限り、depth1制限下ではreadで7クロックに1回、writeで8クロックに1回が稼働率の上限です。IOQの解放はデータ転送の先頭側にくっつくRSに同期しているので、1回あたりの転送量が8バイト(以下)でも1ライン32バイトでも同じになります。ただしこれはバスプロトコル仕様上の最善最短、つまりコマンド発行の先頭からデータ転送の開始までの遅延を6クロックで計算しての話で、そこが6クロック以上かかるとズルズルとどこまでも伸びます。遅延を隠蔽すべきIOQが仕事をしていないのでそのまま丸々稼働率が下がります。
この話のミソは、バス稼働率を制限しているのはあくまでデータ転送の先頭の遅延であって、バースト転送の末尾までの所要時間では無いという点です。DRAM側が3222で9クロックだろうと3333で12クロックだろうと、先頭の3以外は既に低下し終わっているバス稼働率に埋もれてほとんど見えなくなっているんじゃないかと。

ところで439HX@Xvだとメモリ設定を詰めすぎた場合、CPUアクセスより先にDMAだけが化けるという事実があるんですが、Raはそういうことは無いんですかね。

 意外な発熱チップ?  KAZZEZ  2026年6月1日(月) 0:31 修正
ぴぽらなくなる条件は、電源を切って数秒以内に電源を入れなおした場合のようでした。十数秒待たないとだめだったようです。状況的には熱暴走を思わせますので、マザーを調べなおしてみたところ、発熱対策しそびれていたチップが判明しました。なんとTGUI9682でした。98グラフィックのほうはヒートシンクを付けていたのですが、PCIクロックが来ていなくてもトライデントはしっかり発熱するんですね。抜いちゃダメボードにはPC-98システムの中枢部品がいくつかあると思いますから、そちらに影響したのかもしれません。

SiI3124はまだ試していませんが、とりあえずオンボードIDEを使う限りは111.4×10.5=1170MHzでの2kのインストールが複数回成功しましたので、ベース111MHzでマシン自体はそれなりに安定はしているようです。
しかしPCIEX1-PCI経由で増設したPCIグラボに負荷をかけるとリセットやブルースクリーンになるようでした。ベース103MHzまで下げれば問題ない(58 2Eが通る利点もありました)ので、111MHzでPCI2段ブリッジの制御はチップセットが貧血気味なのかもしれません(とりあえずPL-iP3/T以外のコンデンサ補強はしていません)。ただ、111MHzであっても直接マザー上のPCIスロットにAGPグラボを変換して載せた場合(要VGAENB)は大丈夫でした。

一方で3114の場合はF6でドライバを読み込ませた少し後にブルースクリーンです。ベース99MHzまで下げても同様でしたが、93MHzでは大丈夫でした。これは前述の$ログにある102MHzがNGで97MHzでOKだったという報告と矛盾しません。

3112の場合、F6でのドライバ読み込みは問題ないのですが、その後のスキャンディスクでドライブが壊れていると言われます。そのへんの処理だけを66MHzに下げてしのげば、再起動後のインストールは無事完了しました。普段の動作は正常なようですがどのタイミングで不具合が起こるのかよく分かりません。
特にクロックアップ時はPCIスロットの相性が出るようで、#1(内側)のPCIに3112ボードを差すと2k起動時にファイルが見つかりませんと叱られます。しかし別のドライブから起動すればデータは壊れていません。もちろん66MHzでは問題ありません。
そして#2(外側)のPCIに接続すれば111MHzでも普通に2kが起動します。しかしこれだとPCI#1スロットのほうにグラボを差す形になりますから、大熊猫BIOSのNoATboot機能を利用できない問題があります(救済BIOSにNoATboot機能は無いようでした)。とりあえずグラボはAGP変換(起動BIOSが無視される)で様子を見てみようかと思っています。

   大熊猫  2026年6月1日(月) 0:44 修正
>Framさん
レスどうもです。全員に送っているわけではさすがにないですか。
「」内のキーワードでぐぐると、Yahoo知恵袋やX/Twitterに1,2時間以内の投稿が複数あって、ほぼそれと同時に公式から同様のお知らせが出たという経緯です。フィッシングでないのはヘッダを見たら分かるので真正なものではあるようです。
なお、webメールのログイン試行にはそれらしいものはありません。

 買い物ヤフオクXウォッチ2026年5月-2  /人'A`;人\  2026年5月23日(土) 13:33 返信修正
手が滑って前のを消してしまいましたので新しくたてます。すみません。

10:21PM May23 USBマウス-98バスマウス変換アダプタ頒布準備完了告知 --> 既に在庫ゼロ(変換ケーブル付きは在庫あり)  ってこれ受注生産か。注文すればいつかは買える模様。  ってこれ製造終わったのかもしかして。
ttps://x.com/neginegi555/status/2058176369474027929
ttps://mimindustry.booth.pm/items/8341532
0.5mmピンバイスをシャーペプペンシルに挿して使う技。この直径のビア/スルーホールの掃除で使えそう
ttps://x.com/mikedeba/status/2045373076209357289
TEAC FD-235HG/HFは直しにくいFDD?
ttps://x.com/MasaruUrano/status/2058508015377293353
ばらして転売に最適(殴)しかし前者は上がり過ぎか
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h1230479189
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d1230484496
FDX68でのdumpのためだけに構築されたタワー。向こうの陣営の執念と徹底性はいつもながら凄いもんですな
ttps://x.com/redmax_ars/status/2058363697714843974
ばらして転売に最適2
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n1231364430
例の同人誌にはこのタイプのアダプタはいくつかのメーカーで同じハードウェアといったような記載があったと思いますがフロントパネルが異なるものがある他BIOSデータも異なるのがある(同じのを使っているのもあるかもしれませんが)のではないかと思っています。キャラベルにはCバスホード型の製品もありそいつとBIOSデータが共通という可能性もあります。まぁどの製品も認識上限は数百MB程度でしょうが。
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/1231237890
毒蛇噴射壱型本體のみ伍萬圓也。こんなんもうブィエェー以外に買う奴おるんかと思うわけですがいずれ売れますよまぁ見ちょれ
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o1231780512

   tsh  2026年5月24日(日) 23:48 修正
再発防止としては、スレッドの親には手を付けずに、建てた後にすぐに自己レスして、そっちを編集する、ですかねぇ。

−−−−−
ASUS P5A というSocket7のATXマザーですが、起動確認済みなのもあってか、14kまで競りあがっていたようで、自分には手が出せないですわ・・・
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x1230101708

個人的には、競り合いになって30kぐらいまで上がるかな?と思っていたら、あっさりと12kで終了していた PC-H98-U03 マルチシンクアダプタ一式
ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s1229788369
#札束での殴り合いに参加予定のはずが、仕事帰りのバスで爆睡していて参加できず。

   tsh  2026年5月31日(日) 22:01 修正
滑り込みで間に合ったので。

ttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j1230923164
ヒートスプレッダーの剥けちゃったK6-2?と、土台代わりの下駄のセットです。
よく見たらN3下駄の土台部分じゃ?となりまして、自分が落札しました。
#VRM部分は、N2/V2下駄から横取りすれば済みますし・・・

準備が間に合わないので、動作テストは、6月になってからですね。(汗

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